上野にいるとリアルに「インバウンド」を感じる機会が増えてきました。
以前より、インバウンドに取り組んでいる組合・法人がある事は、もちろん承知しております。
しかしながら、これは地域差もある事で、P業界全体としての取り組みの物足りなさは感じながらも、おそらくこういった事は主語を大きくせず、シンプルに『興味を持った外国人が遊技体験し易い環境』を個の積み重ねからスタートして、その母数の増加とともに効率化・リーチの仕方などに派生していくのが理想的なのかな、とも感じます。
単純に、そんな「個」が一店舗でも増えたら良いな、という想いで共有しておきます。
そのプロセスにおいて長北さんが上手くマネタイズできることを願っています。
