2月7日週導入予定のパチンコ新台『PHザ・トキオ ZERO』の機種評価を公開しました!
ハネモノ文化が下火になる中、絶賛貢献中2021年「ニュートキオ」の認定満了対応機。
基本的な特賞ルートはニュートキオを踏襲、入賞球が必ず通る左の東京タワーはスクランブル交差点にアレンジされ、上手く通過でSPルート・サイドに流れるとノーマルルートでVを目指します。
役物確率は変わらず約1/13で、入賞球を使ったラウンド決定はトキオシリーズ共通。
1チャッカーの1/230でロング開放(ハルルナ演出が挟まって開放タイミングをカウントダウン)・特賞時は10R確定となる点が新要素。
スペックは、ラウンド振り分けタイプのハネモノ(厳密には2種)。
特賞消化はトキオシリーズを踏襲、ゴトリスクが低いシリーズ実績は何よりの安心材料。
チャッカー賞球5・アタッカー賞球14/9C、ラウンドは10R:5R:3R=1:1:1(実ラウンド-1)で、払い出しは1134発・504発・252発。
役物確率1/13・拾球率~%・TS1/~が基本設計で~
評価詳細はコチラ →『PHトキオ6 VAM2』




