12月20日週導入予定のパチスロ新台『L/ バジリスクⅣ XB』の機種評価を公開しました!
二部構成のATを争忍バトルで自力継続させていくゲーム性が特徴の「SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~」。本機は2016年「Ⅲ」以来のナンバリング機で、臨場感ある機能性筐体「ランドマークS」での登場。
公式サイト ⇒ L/ バジリスクⅣ XB 機種サイト
目押し不要・レア役でAT当選を目指していくお馴染みのゲーム性で、抽選役は巻物→CZ・チェリー→AT・チャンスベル→CZ/AT。
スペックは、30.6G/50枚・純増可変(純増5.3↔3.5↔1.1枚)・枚数×自力継続の直AT(ならし純増~)。
初当たり①1/334.7・平均TY~の出玉性能で、ATは前半‐差枚数消化「胎動の刻」・後半‐自力継続バトル「争忍の刻」の二部構成。
前半パートは初期100枚・純増5.3枚で、枚数乗せとバトルを有利にする絆高確獲得・BTストックを目指します。
残り枚数が少なくなると純増が下がるのは、レア役出現率アップというゲーム性向上が狙い。
後半パートは純増1.1枚・全滅より先に敵撃破で継続orボーナスのお馴染みの攻防(平均26G・継続時の一部でボーナス・4戦毎にチャンス)。継続時は報酬ジャッジを経て前半パートに戻る流れ(最小50枚~・実質継続率25~80%)。
16戦突破or差枚エンディングで真瞳術チャンス高確(失敗でもBT)。成功時は真瞳術でストック平均4.5個持って継続率の高いBTへ、という流れ。
評価詳細はコチラ →『L/ バジリスクⅣ XB』
©山田風太郎・せがわまさき・講談社/GONZO
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