12月20日週導入予定のパチンコ新台『eゴジラ対エヴァンゲリオン3 G』の機種評価を公開しました!
奥行きのある美麗映像・アイナジエンド楽曲・暴風ギミック搭載の専用枠「5D-IMPACT」で、年末の顔になる気満々の本機。
基本演出は、エヴァ主体の世界観で使徒を怪獣に置き換えた演出構成と捉えるとスムーズ。
スペックは、1個賞球・TS399-1種2種の直LT。
図柄揃い&チャージ昇格TS1/399.9・チャージ1/2800(内、昇格3%)・特図-1/349.9。
初当たり図柄揃いは10R(1500発)で、LT54%・サポ0終了45%にチャージ昇格を足してLT突入55%(3・7揃いor特賞中暴風ギミック発動でLT)。
LTはST30+αのショートSTで、セット毎に決定される敵によって実質継続率(71.74.78.80.81.90%)・出玉振り分け(暴風アタック:10R=61~25:39~75)が変化するLT3.0プラス。
※選択された敵の実質継続率・出玉振り分けは見える化されており、平均継続率は78%(初回は必ず80%・10R後は90%が選択され易くなる)。
LT中はテンパイ=特②1つ入賞、バトル勝利で10R・勝利後画面切り裂き発生で暴風アタック・敗北でハズレ(ST1回転加算)。特②確率1/2.5で~
暴風アタック出玉振り分けは50R:40R:30R:20R:10R=2:15:34:35:14で、トータル出現率はあくまで推計値ではありますが「暴風アタック:10R=43:57」目安。
出玉性能は~
評価詳細はコチラ →『eゴジラ対エヴァンゲリオン3 G』
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