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2026.08.06

【パチスロ新台評価】『Lゴジラ対エヴァンゲリオン2 S(ビスティ)』機種評価公開

新台

11月1日週導入予定のパチスロ新台『Lゴジラ対エヴァンゲリオン2 S』の機種評価を公開しました!
 ※8月3日にサイト内で公開済みでしたが、トピックス掲載が漏れていました


 エヴァンゲリオンの世界観にゴジラが登場する遊技機オリジナルの世界観を引き継いだスマスロ2作目「ゴジラ対エヴァンゲリオン」。
  公式サイト ⇒ Lゴジラ対エヴァンゲリオン2 S 機種サイト

基本的なゲーム性は小役履歴マス×G侵食の前作を踏襲し、ボーナス当選契機のメインはレア役(ベル/リプ3連以上もレア役扱い)。
ベルpt満タンからのG高確が新要素で、前作より揃い易くなったG揃い後5G間は小役入賞で増殖(連扱い)・レア役変換などの「変異」が発生。
レア役契機は前兆を経由してゴジラ撃退成功で特賞、CZは小役2連で特賞のからくり仕様に参戦が追加され期待感アップ。


 スペックは、30G/50枚・押し順消化の純増5.2枚・G数上乗せ型の二段階AT機。
初当たり①1/234は7ナビ固定(約73枚)で、紫7:赤7=~:~(消化中はRUSH突入のチャレンジG数上乗せ抽選)。チャレンジG数の初期値の違いが期待度の差(紫3G/41%・赤5G/64%)で毎Gガチ抽選、紫‐バトル勝利・赤‐次回予告発生でRUSH確定。

RUSHは初期G数決定型で最小50Gスタート・G数上乗せに特化した初代踏襲のゲーム性(直乗せ/バトルのW抽選)。初期G数は1G目の成立役でキャラ決定・2G目成立役でガチ抽選。

AT中は小役履歴マス・G変異・G高確を駆使した前作踏襲の上乗せだけでなく~

本編AT1/461・平均TY~の出玉性能で、上位AT-CZは1000枚獲得以上からチャンスアリ。

評価詳細はコチラ →『Lゴジラ対エヴァンゲリオン2 S




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