10月4日週導入予定のパチンコ新台『eフィーバー妖怪ウォッチ HK』の機種評価を公開しました!
ニンテンドー3DSゲーム発で、2014年のアニメ放送により爆発的なヒットとなったクロスメディア版権「妖怪ウォッチ」。
遊技機としては、予告・疑似連で期待感を高めつつ、最終的にバトル勝利で特賞の流れ。
お馴染みの楽曲は全て網羅され、弱SPはコミカル系2D演出・強SPはバトル系3D演出と感覚的にわかりやすい。
スペックは、1個賞球・転落抽選・ハイミドル-1種2種で、RUSH非突入&転落終了時に時短が付く仕様。
初当たりは2R(300発払い出し)99.5%・0.5%は3000発RUSH直行のプレミア(7揃い)、特賞消化後の妖怪ガシャ演出でRUSH/時短報知(RUSH49.5%・時短100回転50%)。時短は1/399.7・引き戻し率22%で引き戻しは全て10R-RUSH。
RUSH振り分けは、ウバウネ:20R:10R=5.7:22.7:71.6。
20Rは、エンマ演出で確定するパターンと、ピン刺しチャンス発生・消化中演出成功で+10Rとなるパターンの2通りあり、RUSH中バトル演出(敵/味方の組み合わせ)がピン刺し発展・成功期待度とリンク。
「ウバウネ」は特賞時専用演出発生で、まず3000発確定・以降特賞毎に発生するバトル勝利で10R上乗せが50%ループ。
RUSH中転落煽りが最終発展までいくと1/88の転落フラグ(継続率74%)、図柄テンパイして3回のバトル演出勝利で特賞・敗北で時短(内部的には1/1のc時短・10R:時短100回転=25:75)。
出玉性能は~
評価詳細はコチラ →『eフィーバー妖怪ウォッチ HK』
©LEVEL-5/妖怪ウォッチプロジェクト・テレビ東京




