7月5日週導入予定のパチンコ新台『e虚構推理 MHJT』の機種評価を公開しました!
琴子と九郎が怪異に関するトラブルを独特なアプローチで解決していくミステリー「虚構推理」。 ※4月導入スマスロ貢献中
SP期待度は、九郎バトル < 知恵の神降臨からのSP < エピソード疑似連からのEP-SPで、道中の4大金系演出はいつでもハイチャンス。
スペックは、1個賞球・ハイミドル‐1種2種のデカへそ系。
初当たりは全て2R(300発)で、RUSH:CZ=50.5%:49.5%(特賞後演出成功でRUSH)、CZ20回転中の特賞は裏LT直行(滞在中は演出反転で「裏」を煽る・期待度6.1%)。
RUSHは36回転(+残保留4)中に1/44.9を引けば継続(60%継続)、特賞は全て10R(1500発)でLT:RUSH=1:1(残保留特賞は100%LT)。
RUSH中は鋼人攻略成功で特賞・完全撃破でLT。
LTは保有ボタン(お願い玉)消費で特賞を目指し、余りボタンを持ち越せるキャリーオーバーを採用。
初回はボタンを4つ保有、ボタンPUSH演出で1つ消費(期待度26%・勝舞魂と同義)・ボタンが尽きたらLT終了(残保留有効)で、特賞は1500発&余りボタン+4・4つ加算で7つ以上になる際はVストック1つに変換されボタンは4つに…が基本ルール(特賞消化中に遊技説明アリ・平均継続率77%)。
Vストック特賞の18%で最上位「裏LT」に移行(82%は保有ボタン4つでLTへ)。
裏LTはボタン4つ固定・継続率75%になりますが、特賞は10R+Vストック1つ(実質3000発)、さらにストック特賞の13%で1500発上乗せループ。
出玉性能は~
真一騎当千に続く319×デカへそ。LT中の当落演出はボタンPUSHに集約され、その手前を違和感告知・(2連で)雪女ぷるん告知等で楽しむつくりで、早い当たりが嬉しいキャリーオーバーシステムは新感覚。
評価詳細はコチラ →『e虚構推理 MHJT』
©城平京・片瀬茶柴/講談社
©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理2製作委員会




