7月5日週導入予定のパチスロ新台『L南国育ちSP M1』の機種評価を公開しました!
レバオンでキュイン♪の沖スロ系スマスロ2作目「南国育ちSP」。
ボーナス当選は毎Gレバオン抽選が基本ですが、リプレイ重複・スイカ規定回数(3.5.7.9回)が通常時のスパイスで、予告音発生はリプレイ・レア役対応、第3停止まで音変化でさざなみ前兆(最大8G)へ。
内部モードは6つ(通常A/B・チャンス・飛翔準備A/B・超飛翔準備)で、飛翔以上突入までモードサゲのない仕様。
スペックは、31.2G/50枚・純増3.0枚→上位6.0枚・疑似BR機。
初当たりは①1/299.7・BB約210枚(青7は1G連確定)・RB80枚。
ラスト8Gで蝶が飛べば1G連&飛翔(天国)、飛翔滞在時は1G連&32G以内引き戻しで出玉を増やしていくお馴染みのゲーム性。
飛翔中はBR比率7:3とBB比率が上がり84%ループ・期待値1300枚。
1G連ストックorときめき32G目の一部で1G完結の上位AT-CZに突入、成功すれば超飛翔昇格・失敗しても飛翔復帰(期待度25%)。
超飛翔は、BR比率9:1・純増6.0枚でテンポ良く消化でき、93%ループ・期待値2400枚(前作より体感し易い1/11000に)。
評価詳細はコチラ →『L南国育ちSP M1』




