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2026.04.09

【パチンコ新台評価】『eぱちんこ必殺仕事人Ⅵ M2(京楽産業.)』機種評価公開

新台

7月5日週導入予定のパチンコ新台『eぱちんこ必殺仕事人Ⅵ M2』の機種評価を公開しました!


 藤田まことが演じる中村主水が主役の必殺仕事人。当時の映像を最新技術でリビルドし、パチンコ演出は「Ⅲ」がベース。

本機は先バレ非搭載で、ステチェン・ミニキャラステップアップ・疑似連で期待度を高め、頼み人からSP発展、仕事人実写演出で斬れば特賞が王道フロー。
弱リーチハズレなどから「お突」が登場して捕獲できれば突確(c時短)。


 スペックは、1個賞球・TS319‐1種2種。特図(図柄揃い)1/347.9・c時短1/3987.6(突確の位置づけ)・合算TS1/319.9というつくり。

TS319の内、突確は8%、図柄揃い3R(450発)はRUSH:時短=46:46(赤・金図柄でRUSH)で、RUSH突入率は54%。
時短引き戻し率は22.2%で時短引き戻し込みのRUSH突入率は64.2%。

RUSHは120回転中に1/88.3を引くSTで実質継続75%。
右打ち中特賞は、「全て1500発」のモードAと「6000発:3000発=50:50」のモードBを行き来するモード移行タイプになっていますが、①右打ち中最初の特賞は必ず1500発 ②3R-RUSH経由の初回特賞のみ50%でB(合算33%でB) ③6000発特賞時は再度B とルールは明確。
10R特賞消化中に主水出陣でB移行、B特賞での出玉報知は特賞時点・消化中昇格・カスタムでの先わかりなど。

RUSH体感し易く出玉性能は~


評価詳細はコチラ →『eぱちんこ必殺仕事人Ⅵ M2


©松竹・ABCテレビ