6月7日週導入予定のパチンコ新台『eフィーバーデッドマウンド・デスプレイ T』の機種評価を公開しました!
異世界から平穏を求めてポルカの体に転生してきた屍神殿とポルカの魂が、新宿を舞台に裏社会の事件に巻き込まれていく逆異世界モノ2023年アニメ「デッドマウント・デスプレイ」。
右ゲートで「先屍神殿」モードにするとSPリーチは「神判の刻」のみになり、25.50.99%.EXのカスタム選択に沿って出現。
スペックは、1個賞球・転落抽選のTS349ハイ‐1種2種。
初当たりは10R(1500発)でRUSH51%・サポ0終了49%、消化後のコイントス演出成功でRUSH。
RUSHは1/148の転落より先に1/43を引けば必ず3000発の転落タイプで実質継続率78%。
RUSH中演出は、バトルで特賞/転落(ミサキバトルは転落ナシ)の「バトル」と、制限時間内にギミック落下で特賞/時間切れで転落の「フリーズ」から選択。
3000発を2回引くと1/2で特賞・1/2で転落終了の「魂神の一撃」にゲーム性が変化。
継続率は50%に下がりますが、特賞すれば9000発:3000発=1:1・9000発の一部で1G連アリ。
一球入魂は最初にゲーム性説明演出が流れてからスタート、一球でカウントダウンボタンPUSH成功で特賞(失敗で終了)、3000or9000演出はランプ告知・長押し・違和感など7つから選択し3000発消化中に報知、9000発消化中はエピソードが流れラスト消化中の煽り演出成功で1G連。
出玉性能は~
評価詳細はコチラ →『eフィーバーデッドマウンド・デスプレイ T』
©成田良悟・藤本新太/SQUARE ENIX・「デッドマウント・デスプレイ」製作委員会




