4月19日週導入予定のパチンコ新台『eエイティシックス MAM2』の機種評価を公開しました!
ラノベ発の2021年アニメ「86‐エイティシックス‐」。
本機は玉通過箇所の2つの歯車が連動して(20発に1発)自動的にスタート入賞する「コテスタ」を採用(類似システムは便宜上全て「コテスタ」で統一)。
スペックは、1個賞球・TS239ミドル-1種2種。
初当たりは2R(300発)が基本で、チャレンジバトル獲得が54.5%・サポ0終了45%(消化後演出成功でチャレンジ獲得)、0.5%だけ全回転演出で特賞する4500発獲得LT直行のプレミア。
右打ち中は、スロットバジリスクの「対決」のように5vs3(チャレンジバトルは5vs5)の陣営でスタートし、一変動毎に攻撃(敵1減・1/3.5)・被弾(味方1減・1/3.5)・引き分け(1/2.5)・一撃フラグ(完全撃破・1/35)をガチ抽選。
敵陣営撃破で特賞・自陣営が尽きたら終了が基本(一部、29%の復活チャンスアリ)。
実質継続率はチャレンジバトル突破率55%(54.5%×55%+LT直行0.5%で初回突破率30.5%)・LT継続率79%。
右打ち中の特賞は10R70%・2R30%が基本で、10Rの21/70で上位突入(10R消化中キリヤ出現でキリヤ血戦突入)。
キリヤ血戦は、V獲得チャレンジの連戦で、初戦はV獲得確定(獲得毎に即消化・ラウンド振り分けは10R:2R=70:30)・残りは勝率70%を最大4戦繰り返し、獲得失敗or全消化後LTに戻る流れ(5戦全勝到達時‐約24%は4500or4800発のおかわり)。
出玉性能は~
評価詳細はコチラ →『eエイティシックス MAM2』
©2020 安里アト/KADOKAWA/Project-86




