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2026.01.16

【パチスロ新台評価】『L虚構推理ST (ディ・ライト)』機種評価公開

新台

4月5日週導入予定のパチスロ新台『L虚構推理ST 』の機種評価を公開しました!


 琴子と九郎が怪異に関するトラブルを独特なアプローチで解決していく小説発の現在進行形ミステリーアニメ「虚構推理」。右のレバーが特徴的な新筐体ARROWでの登場。

初当たりのメインはCZ①1/124.5経由で、レア役もしくは100G毎の周期抽選でのCZ当選を目指します。
CZはエピソード成功を最大5回繰り返せば特賞で、各EPは小役ガチ抽選・突破率75%と各ハードルは低くなく、失敗しても成功EPは引き継がれ、引き戻し抽選もある仕様。


 スペックは、31G/50枚・純増6.0枚・疑似B機。
初当たり①1/349後は必ずボーナス高確に突入し、ショート・ミドル・ロングの概念がある状態中に転落より先にボーナスを引いて出玉を獲得していく数珠連機(平均TY~)。

ボーナスは、赤7(100枚)・あやかし(RB・50枚)・青7/白7(15G+α・小役ゲームとJACゲームを行き来する枚数不定ボーナス・平均300枚)の4種類で、ボーナス確定後「昇格/決定」を経てスタート。

最終的な出現率は、赤:RB:青:白=~ ※初当たりはRBナシで~

高確中ボーナス確率は~、転落率(継続率)は~
初当たりはショートが基本で、青7一撃500枚以上獲得・白7特賞等でミドルに上げて、初当たりから差枚1000枚突破で上位AT-CZ(失敗したら以降500枚毎)と目指しどころはわかりやすい。

評価詳細はコチラ →『L虚構推理 ST





©城平京・片瀬茶柴/講談社
©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理2製作委員会